<< #05 故国燃ゆ | main | 堕落 >>

天皇杯4回戦 (FC東京2-1ベガルタ仙台)



今シーズンの天皇杯初戦。相手はJ2で今年こそ昇格出来るかも知れないというベガルタ。毎年昇格を熱望していてギリギリのところで逃し続けているのだが、今年はどうも最低限入れ替え戦には出られそうな感じ。来年は仙台で牛タン食べたいんでぜひとも昇格して欲しいものである。そんな仙台はリーグ戦の残りゲームに全力を注ぐらしく出場メンバーは控え主体(ちなみにこっちは先日鹿島に勝った時とほぼ同じバリバリの主力)。そんなチームにも好い勝負をしてしまうのがウチの悪い癖で、今日もやっと先制したものの同点に追いつかれて最後のロスタイムでどうにか振り払って勝ち。

まあ良いんだけどね。勝てば。ウチだってまだ優勝の可能性がわずかながら残されているリーグ戦の方が大事だし。でももう少し安心した試合っぷりを見せて欲しかったっす。しかし今日全得点を叩き出した平山がいつの間にか覚醒の雰囲気を出してきたのがここにきて嬉しい限りだ。

calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
recommend
犬と、いのち
犬と、いのち (JUGEMレビュー »)
渡辺 眞子,山口 美智子(写真),石黒 謙吾(構成)
selected entries
categories
archives
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM